信子母さんのエッセイ第27回 「はたち(二十歳)の誕生日に」

二十歳の誕生日に、わたしはバプテスマ(洗礼)を受け、末日聖徒イエス・キリスト教会の一員になりました。
62歳の今、振り返って思うのは、
あの日わたしは、幸せへ続く道の入り口にある門をくぐったんだなあ、ということ。
そして、
その門に至るまでのどの出会いにも、どの出来事にも、神様の御手があったんだなあ、ということ。

偶然は、神様の愛です。

あなたがこのブログを目にしたことも、読んでくださったことも。(^ν^)💕

🌱🌱🌱

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